| 著者:矢作徹出版社:旭書房/星雲社サイズ:単行本ページ数:153p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)最近の国際眼科学会ではイントラレーシックが話題になっています。近視や乱視、遠視を屈折異常といいますが、イントラレーシックはその屈折異常を治す最も優れた治療法として脚光を浴びています。レーシックは数年前にタイガーウッズが受けた治療法で、その後の活躍から大変有名になりましたが、イントラレーシックはこのレーシックを発展させた最先端治療です。イントラレーシックはこれから主流となる治療法で、これまで近視が重く、角膜が薄くてレーシックができなかった方も治療ができるようになりました。本書ではイントラレーシックを中心にウェーブフロントレーザーの説明を行っています。【目次】(「BOOK」データベースより)最新治療イントラレーシック/レーザーで近視や乱視がなぜ治る/屈折治療の発展/レーシックとレーゼック/新世代ウェーブフロントレーザー/レーシックを超えたイントラテクノロジー/イントラレーザーによるフラップ作成/レーザー装置でこんなに違う/ミサイル追尾システムとトラッキング/錦糸眼科のあゆみ/屈折治療の問題点/実績と術後データ/治療を受けるまで/NPレンズ/屈折治療Q&A【著者情報】(「BOOK」データベースより)矢作徹(ヤハギトオル)医療法人社団メディカルドラフト会錦糸眼科院長。医学博士。防衛大学、東京大学および信州大学医学部卒業。信州大学眼科入局後、留学。スタンフォード大学(眼科学Basic Science)修了。国際眼科学会から「SASゴールドアワード」賞を受賞。国際屈折矯正手術学会(ISRS)会員、米国白内障屈折手術学会(ASCRS)会員、欧州屈折矯正眼科学会(ESCRS)会員、日本医師会会員、屈折矯正眼科専門医。20,000例を超える屈折矯正治療を実施。12,000例を超えるLASIK治療実績は国内最多(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学 |